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不妊治療、更年期障害、小児医療、がん難病外来の専門医院/独自の医療技術で、美しさと健康をサポートします。

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がん細胞そのものを否定して排除しようとする治療(放射線療法、手術、抗がん剤)では、
がんは治せないと考えます。

しかし、がん病巣だけを局所的に切除する手術はおこなった方がよいのです。

がん治療の基本は、細胞内デトックスとがん細胞そのものをアポトーシス(細胞死)させることにあると考えます。

それと囲い込みです。がん細胞が悪さを出来ないように、結合組織、膠原繊維を増殖させて囲い込む治療です。丸山ワクチンは、これに相当するものと考えます。

自身の免疫力を高めてがんに勝つ!
みかどクリニック独自の生命医学で、難病回復をサポートします。

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 『玄牝(げんぴん)』治療・・・・・みかどクリニック独自の治療
 ●女性にしか出来ない、女性のための外生殖器治療

女性が本来もつと言われている神秘なエネルギー「玄牝」。
この究極の パワーを引き出すことが出来る治療が、「みかどクリニック」独自の「玄牝」の治療です。

外生殖器と会陰部周辺のツボを使います。女性にとって究極の治療であり、難病の起死回生の妙法です。月に一度ある誕生月に行います。
玄牝については、古く中国の老子道教の中に次のように記されています。

『谷神は死せず。是を玄牝と謂う。玄牝の門、是を天地の根と謂う。 
 綿々として存ずるが如く、之を用うれば勤せず。』

次のような方にオススメします。

・がん
・関節リウマチ
・不妊症、不感症
・パーキンソン病、アルツハイマー病
・その他難病


1回             20,000円(税別)

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簡単に言うと、体内毒素の排泄に特化した治療法です。
何十年という長きにわたって体内の奥底にこびり付いた毒素、通常の治療では排泄されない毒素を体外へ排泄します。とくに、女性の膣から排泄させる女性に特化した女性のための起死回生の最後の妙法とも言えるでしょう。

「玄牝」治療はいつでも出来る治療ではありません。
月に1度の特別な日にしか出来ない治療です。
その日とは、母親の胎内から生まれ出た日の月齢になります。
つまり、母親の胎内という「幽」と「現世」が繋がった特別な日です。
長きにわたって闇の奥底に隠れていたモノが、外部に顕わになるイメージです。

●症例1・肺がん(50歳後半の女性)
平成20年に、初期の腺がんと診断。放射線治療のみで、抗がん剤や手術は行っていませんでした。
疲れやすく、便秘などの主訴で、平成24年4月に当院を受診されました。
治療は漢方薬と鍼治療で、特に食事指導はおこなっていません。
初診から1年過ぎた頃からは、漢方薬と月に1回特別な日に行う「玄牝(げんぴん)」治療のみを行いました。
「玄牝」治療の回数は、平成25年5月から平成26年10月までに13回です。
今現在、疲れやすさはまったく消失し、肌つやも良くなり、元気はつらつに仕事に精を出しています。
当症例では、「玄牝」治療がたいへん功を奏しています。

「玄牝」治療への院長所感

簡単に言うと、体内毒素の排泄に特化した治療法である。何十年という長きにわたって体内の奥底にこびり付いた毒素、通常の治療では排泄されない毒素を体外へ排泄する治療法である。とくに、女性の膣から排泄させる女性に特化した女性のための起死回生の最後の妙法とも言えるであろう。

●症例2・卵巣がん(63歳の女性)
平成26年4月9日、卵巣がんと診断されました。即入院して、がん細胞の腹膜播種があるために手術はできずに抗がん剤治療のみを受けました。
抗がん剤の副作用で頭髪はすべて抜け落ち、全身倦怠感、食欲がまったくなくなったのです。このままでは殺されるとさえ感じた本人は、抗がん剤治療は1クールで中止して、退院を決断。がん性腹膜炎も併発して余命1か月と告知されましたが、主治医と喧嘩することなく円満に退院されました。

5月10日、夫に付き添われて当院を受診。頭にはウイッグをつけ、食欲はまったくなく、全身倦怠感を強く訴えられました。腹水を認め、4月入院時の腫瘍マーカーCA125は494(正常値35以下)、退院前の5月は661。当院での治療は、漢方薬(紫根牡蛎湯など)と鍼治療(週に2~3回)を行いました。ホルモン調整、自律神経調整、免疫力を高める治療など。また食事療法は、動物性タンパク質を厳しく制限しました。心理面の指導として、がんに打ち勝とうとする闘病生活を戒めて、女性らしく、化粧をし、美しく着飾って外出することを勧めました。

風邪ぐらいだとそこまで気張ることは少ないのですが、がんなどの病気になると、闘病精神とか、或いは病気と闘う術とか、病気を征服するとか言っている人たちが多いようです。けれども、がんになったと言われて、ハッとなり、がんと闘おうなどと決心すると、心の中全部の消極的な働きが総動員されてしまって、その反抗作用によって、自分で自分の体の働きを弱めてしまうことが少なくありません。実は、その一歩手前で気を張れば万病を予防できるのに、病気になってから気張るからアベコベの結果が出てしまうのです。

一方、女性が美しくなろうとする欲求は意識的に気張るのことではなく、ある意味、どこまでも貪欲で奥が深い。この貪欲なまでの積極性を病気治療に活用しない手はないと考えています。美しくなろうと貪欲になればなるほど、病気は自然と消えてなくなるからです。がんへの不安も一緒に消え失せていく。これこそ、「みかどクリニック」が提唱する審美医療の神髄です。

初診(5月10日)から2週間経った頃から食欲が出てきました。6月17日の鍼治療の後に激しい下痢を3回されました。この下痢の後から、症状は一気に回復に向かったのです。
皮膚がキレイになり、とても元気になり、食欲がまったくなかった初診時が嘘であるかのように食欲を抑えるのが一苦労と言うほどに食欲が出てきたのです。
ついには、黒々とした地毛も生えてきて、いつしかウイッグをつけなくなったのです。腫瘍マーカーCA125は661(5月)→59(7月)→55(8月)と急激に降下し、ほぼ正常値35以下に近い数値になりました。
しかし、9月に入ると、腫瘍マーカーCA125は徐々に上がり始め、11月には212まで上昇する。この頃から、右季肋部(右わき腹)に圧痛を認めたので肝臓転移が疑われました、しかし、食欲もあり元気でありました。そして、11月末には家族で沖縄旅行に出かける程に回復。

「まさか、余命1か月と宣告された私がこうして元気に家族と一緒に沖縄へ旅行に行けるなんて・・・夢のようです」と、心から喜んでいらっしゃいました。

家族で沖縄旅行ができたことに安堵したのか・・・。12月15日の診察では、数日前から腹部膨満感があり、食欲がなくなり、漢方薬も飲めなくなってきました。腹水も経度認められました。12月19日には腹水がさらに溜まり、腹部が膨隆していました。平成26年12月22日、笑顔で、一人で来院するが、この日が最後の治療となりました。その後、腹水による病状悪化のため治療に来るだけの体力がなくなったのでした。正月は自宅で過ごし、翌年1月8日、某病院の緩和ケア内科へ入院となられました。

一度、病室に見舞いに行きました。ベット上で座ったまま、「今が一番幸せです」と満面笑みで話されたのがとても印象的でした。そして、1月30日に永眠。
安らかで、幸せで、感動的な死を迎えたい、と誰もが願うような見事な死であったと伝えられました。
生き切った者のみに安らかな死がある。

●症例3・子宮頸部異形成(20歳後半の女性)

3回の玄牝治療で子宮頸部異形成が消失!

28歳の女性(一児の母親)。5年前、子宮頸部異形成を指摘されました。
細胞診のclass分類ではⅢa。がん化するから、早めに子宮頸部円錐切除術を医師から勧められ、ご両親も強く手術を希望しましたが、本人が強く拒否されました。

平成26年12月から玄牝(げんぴん)治療を3回行いました。

1回目の治療後、膣から大量の帯下が排出されました。
本人は、よく眠れ、大量の便も排泄されたとのこと。
下腹部からそけい部にかけてのアトピー性皮膚炎、強い痒みを伴い、赤くただれた湿疹も同時に消えました。

2回目は、平成27年3月に行いました。治療後、大量の寝汗をかいたとのことです。前回同様に大量の便も排泄されています。帯下もあるが、初回ほどではありませんでした。

ちなみに、発汗は、大小便で排泄できない体内毒素を体外へ排泄する最後の砦なのです。
最近とくに、薬をはじめ食品添加物などの脂溶性の有害物質が大量に体内へ摂り込まれるので、この発汗機能はたいへん重要なものなのです。

3回目は平成27年5月に行いました。初回同様に、大量の帯下が排出されました。同時に大量の排便もありました。

平成27年7月に、某大学病院で細胞診を行われました。
異形成が消失して、正常になっていることから、驚きを隠せない担当医から、「こんなことはあり得ない。何かの間違いかも知れないから、3か月後にもう一度、細胞診を行いましょう」と言われたとのことです。

玄牝治療は、体内毒素の排泄をして、体内をリセットします。

とにもかくにも、玄牝治療は、体内毒素の排泄に特化した治療です。
出して、出して、出し尽くして、体内をリセットして、再生を促進する治療なのです。
女性にとっては、最後の起死回生の妙法と言えます。

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